2012年1月20日 (金)

セバスが漫画を描きました。

セバスが漫画を描きました。
セバスが漫画を描きました。
セバスが漫画を描きました。
セバスが漫画を描きました。
セバスが漫画を描きました。
幡ヶ谷junctionに出席して刺激を受けた夫が
それから数日して
耳をすませばのバロン伯爵と
マサカドをモデルに漫画を描きました。

第一マンって何だよ!とか
1コマ目の藪に隠れてる猫とか

シャギーン!ていう効果音を
彼の中のアメコミ感でSGIってなってたから
SHAGiiiiNにしろよといったら
SAGi(詐欺)になってて驚いたとか、

シュールもいいとこですが
ファンメールとか来たらまた描くと思うんで
そんときは宜しくお願いします。

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2009年9月 3日 (木)

最近のカレ「任侠ヘルパー」

Kusanagi
夏に入ってからうちの御眷族様、てとらくんが
ガラの悪い言葉づかいをするようになりました。
いきなりのことなので理解に苦しみながらも観察していると原因発見!
どうも任侠ヘルパーの彦一君に影響されてるようなのです。
裸で公園ダッシュした報道以来
二人とも草なぎ萌えですから仕方がないことですが。

...それにしても美彪は男が描けませんわ。
実は若干落ち込んでますのでツッコミせず生温かい目でご鑑賞ください。

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2009年9月 2日 (水)

最近のカレ「赤劇場仕込み」

Ikea
狩野英孝って確か実家が神社なんですよね?
そういうのに関係あるとやっぱ見えないゾーンの方に好かれる気がします。
アタシだったら絶対ジョセフィーヌ先生とかやるんだけれども。

ヒトのしゃべる言葉をてきとーに聞いてる感じでも、
でも面白いと感じたものは覚えてて
多少状況がずれてても文脈が通ればつかってみたいようです。
こっちはツッコミながらもなんだかんだ癒されてたりします。

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2009年8月31日 (月)

最近のカレ「安上がりな女」

Yasuagari
ハスカップではありません。
ピーターアーツのアレです。

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2009年1月14日 (水)

六九狂美彪先生、鑑定所でラクガキ。

Ira0114

Ira01142
ラミステヤスラギの鑑定待機時間中に最近絵を描いています。
雑誌などからの引用が主ですが、
頼まれていないのに他の先生方の御守護さんたちも
描いたりしています。(うちのテッちゃんとかね)

気に入ったのを二点ほど掲載。

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2009年1月 1日 (木)

新春一発目の作品紹介です、あけましておめでとうございます。

2009webgreeding

皆さま、新年あけましておめでとうございます!
(喪中の皆様には大変失礼いたします。)

旧年中は皆さまの閲覧のおかげで
当ブログは10万アクセスを達成することができました。

今年の標語は「猥褻WILD」
卑猥とワイセツのギリギリの境界線を行きながら
去年の経験した様々なことを踏まえて
できるだけマイペースに発展させようと思います。

さて今回の年賀状のモデルですが
JIGENN/次元のアヤ嬢です。
HPはこちらでありまして、

本人は唄うとこんな感じです。(以下動画参照)
1/18に共演しますのでよかったら下北沢251へ。

それでは2009年も六九狂をよろしくお願いします。

六九狂ヴィヴィアン/美彪/こんどうあや

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2008年2月11日 (月)

久々に描いた

久々に描いた
もう版画とかやめちゃおうかとか
思うわけです。

今必死にやってる事に対して
まるで否定されるかのように版画ハンガと言われると

事実実家の弟は
職場の同僚に音楽活動も鑑定業の経歴も
隠しているそうで。

やはり俺は近藤家の恥さらしか?

と思う昨今
久々に描いたら
まだ好きだなあと思える絵がかける訳で。

まだアートの神様にも愛されてるかもしれないな。

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2007年5月17日 (木)

これが次回個展勝負の新作だ!!

Dscf3851
「Now,I am standing here.(俺はここに立っているぜ)」
2007年度作 油性インク 一部水彩着色 50x30cm?
 ちょっと書かないだけで烈しくご無沙汰気分になるのは文章キチガイの証ですかね。本日、牙狼画廊での個展の搬入を終えて帰ってきました。展示って言うのはある意味、ここまでの人生の流れを具体化したものでその人間の本質を読んでいく点で手相占いに似ている気がしてならないのですが、今回ははっきり言って今までで壱番いいですね。BEAMS超えたなって思います。今回はハードなスケジュールにあたって「この作品を生でみられてよかった!と思うものを一点確実に作る」、という目標を定めてまして、その一点がこの作品にあたります。しかし展示前の追い込み二週間でライブ三本、週三回の電話番の仕事を継続、桑沢の講師やって間にプチ鑑定も挟んでよく乗り切ったって久々に今日は自分を褒めてますよ。



ここからは作品解説です。
作品と予備情報なしにプレーンに向き合いたい方は読まないことをおすすめします。


今回のこの作品はついに一年半の停滞を乗り越え28年間の人生を纏め上げてステージに立ち、未来に新しく進むっていう決意の自分にすもも飴っていうノスタルジックなモチーフを重ねてみました。スモモ飴ってさ、縁日とか駄菓子を象徴するお菓子でいい意味でリアリティをもった日本的要素だと思うんです。和柄とかの引用って結構簡単だと思うんだけど只それだけだと、民芸的で簡単な感じがしちゃうんですよね。だから、昔もあって今もあるけどでも多分これは日本っぽいってモチーフを選ぶのにはこだわってますね。

僕ね、作品っていうのは三点倒立だと思うんです。過去から続く普遍の継承と現在を読みとく力に現在の自分の感情的なリアリティがぶち込まれてこそ未来に残すだけのリアリティがうまれると考えてて、大体作品にするのにいつもこの条件を意識してるんです。

で、もう一つ、僕は前回皆さんにかなりどん引きされたと思われる過去のいきさつからアートの何たるかに足を踏み込んでる以上、自分の生涯っていうのはどう転んでも所詮「クサレマ○コ」だと思うんですよ。つまり、僕の作品からは生と性とそれを補完して成立させる死という、エロスとタナトスの匂いを一生まとうだろうって思うんです。でね、今回はそれをすももに託してもいます。スモモの飴汁のたれ具合ってのは僕の愛してやまない?AVによくある女優の口からザーメンがでーって流れてる画像イメージを引用です。いやね、男友達によくAVみて自慰してる時間がむなしく感じるときがあるってよくグチられるんですけど、僕もやっぱせっかくだからさ、鑑賞した時間の蓄積を無駄にしたくは無いわけでさ、何かに使って見たかったんです。それとやっぱ赤なだけに血であり、吐血っぽさからタナトスまでいけないかなって欲張ってみました。で、技法的には一部パール入れて光らせてあります。これは実物観た人しかわかりません。まあこんな感じで。

でもなんだかんだ言って言いたいことは一つで、僕は無表情な自分の中に、心が何度吐血したって俺は立ち続けるんだよ、バーカって強く言いたいだけなんだろうな。僕ね、最近こんどうあやコミュが腹たってしょうがない時があるんです。僕はもうVivienne★Kickであり、近藤彩であり、本人はステージに立ってリアルを叫んでいるんですが、100人前後の人が未だに平仮名こんどうあやという過去の私が好きで、版画家の部分だけが好きだといってるみたいで悔しくてたまんないんですよ。ああいいぜ、いつまでももう過去になった俺を愛し続けろよ、でも俺はVivienne★でファンの数こえてお前らをカルトファン呼ばわりしてやるからなって吼えてんです。まさにもう、昨日の俺は今日の敵、滅ぼすべきは「こんどうあや」。まさに人生とは自分との戦いに他ならないようです。人生って本当に楽できないっすね。もし明日、心に余裕があれば、会場写真などと一緒に解説なども乗っけてみますね。お楽しみに。それと初日のパーティー忘れずに(笑)。

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2006年6月11日 (日)

子供をたくさんかきたくなった。

Ira8     Ira9      Ira7

子供が苦手な謎が解けたせいか
なぜか子供ばかり描きたくなっている。

どなたか子供の画像ください。
あまり似ませんがうれしいです。

欲求が増えていく。
幸せな欲求。

だれかフライヤーとかに使ってくれないかな?
仕事にならないかな。

この絵が必要だって人と出会いたいな。
もう少し、確かな自信がほしいので。

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