息子が4歳
写真は幼稚園の担任の先生に誕生日祝いに作ってもらったお面を被る息子です
これが凄いことに膨大にあるウルトラマン関係の画像の中で奇跡的に円谷公認でなさげなマンなのですよ、確信犯でも知らなくても凄い
誰かわからないことは置いといて、これとまるでアルバムのようなメッセージボードもあって先生の愛に感動しました
息子は4歳になったのだとしみじみ
ここで前回の記事の結果報告
好き勝手やったら翌日には寝ました。言えない言葉や気になることが減れば多分私は眠れるのですね。
ただ、子育てと妊娠で綺麗に蓋をされていた「私はなんで表現から離れたんだろう?随分と道を誤ったのではないか」という思いが、失った子どものいた場所に湧き出して胸を引きちぎりそうなほどに暴れることがしんどいです
これも喪失の感情が辿る一過程なのでしょうか
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