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2014年6月24日 (火)

破壊力のある出来事。

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昨日、自分のここ数日のウツのヤバさに気付く事態がおきました。
ここんとこ週一回通ってる接骨院の先生が治療直後に
挨拶の余裕もなく吐いたのです!!

グエーッ、オエーッ、グギャアーーー!!

アヒル三段活用ではありません。
駆け込んだ扉の向こうで先生が吐く音です。

「・・・だ、大丈夫ですかね・・・」
大丈夫じゃないですか〜?という受付の人。
なんでここに通いだしたかっていうとそもそも先生が
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と言っていたからなのにアレは強がり?
いやもしや初体験?

しかし、彼のあの吐きっぷりはこのアタクシに

このままではいけない。

とハッキリ思わせるだけの説得力がありました。

なんかアタシの首のツボをグイグイ押して詰まってる
っていったあたりから様子がおかしくなって
足のサンインコウってツボ押した当たりでガクンと更におちたんだよねえ
先生。

先週月曜くらいに昼寝してたら
なぜか顔に二人分の手がのって目と口を覆って指くいこませてきて
右手を下に引っ張る何故の手を感じる金縛りにあったんですが
夫は疲れだろっていったけど首に何か入っちゃっていたかな・・・?

もう一度ハセベの本を読み直したり色々したんだけど
やっぱ心がおかしくなりだした段階で中断するのが大事みたい。

あと、アタシの中に潜んでいる
自分が困った時に相談相手がいないのは非リア充
と思っている、掟のような子供を揺り起こさないように
行動する必要がある。

そう、まずはそこからでいいんだね。
それは考えかたとか価値観の一個に過ぎず
そうじゃないとこでバランスをとってる人もいると思う事が大事だ。

お客さん同様に自分もそういう自分のうまくいかないとこを
丁寧に見つめて取り組む努力をしようと思います。

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