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2012年9月 7日 (金)

最近,マジか!!と思った話。

最近不安になった話
さて、この前EPSONのアクアスタジアムに行った折
水族館に入る前にパイレーツなにやらという写真の遊具に乗りました。
あの、乗ったら激しく前後に動いて
「うおおおおあ、ひゃっほおおおう!」
となる奴です。

で、セバスと二人で
「うおおおおあ、ひゃほおおおう!」
をしたんですが、その

「うおおおおあ、ひゃっほおおおう!」
の間になにやら心臓が痛くなりました。
なんというか、すべての恐怖の負担が
心臓をぐあっと掴まれるようにセンターに集中する感じ。

結局
「う・・・・おう!」のあと
2時間くらいそのままでしたが
ブランクがあるとはいえ20代前半までノリノリだったマシンに
乗れなくなったっぽい事がショックでした。

なんというか、虫とか公衆トイレが苦手とかは
淑女度がましたとかお嬢度があがった程度で済ましてたのですが
(前にとあるスピリチュアル関係の仕事の人が公衆トイレは
邪気があるから入らないとかいうのを読んだことがあったので
ちょっと気にしていた)

これはなにやらハッキリと霊能者以前と以後で
変わってしまった気がする!!

昔付き合ってた男の親戚にすごい霊能者のおばさんがいて
その人は感じ取りすぎちゃうから滅多に外に出ない
という話を思い出して

なんというか置かれた空間全体から、クライアントまでを
感覚を研ぎすましてハートで感じ取るという癖が悪く働いたんじゃ
ないかと邪推。

いや、でもまだ運動不足で三十路を超えたせいにしていいでしょうか?
馴れの問題でしょうか?
こうやって少しずつ
「センセイは霊力がとても高いので滅多にお出にならないのです。」
というオバハンになっていくのでしょうか。

まあこれは一例として
最近アレはこういう意味なのかもと考えることはあります
例えば精進料理。

アタシはこの仕事はじめて以来、胃がやたら弱ったので
肉食べるとムッチャ重く感じて動けなくなることが。
大豆や玄米菜食にすることで胃の負担を軽くして
霊能力を長く使える環境を整える知恵の結集された料理なのか?
と推測。でも、セバスの料理が食べたい自分はこっちに出来てません。
ただあんまり鑑定日の昼飯は量を食べず、お腹がすいたら何かつまむ
生活にしてます。

処女がいいかどうか。経験上、男がいたほうがパワフルになったり
安定することもあるのでダメとも言い切れんなという心境。
ただ恋愛で悩んだまんま人を鑑定するよりは、そういう問題がない
フラットなほうが集中はしやすいかも。でも、お告げを伝えるだけ
ではなく親身に話を聞く、という割合が多いのであれば、アドバイスが
通り一遍になったり共感が困難になるのでいっぱしの恋愛経験は
あった方がよいと思います。

ああ、駄文つむいじゃったなあ。
とりあえず今日はこのあとリラックス&ゴロゴロします。

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