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2012年3月11日 (日)

ホイットニーの歌声が流れ、アタシはやっぱ少し切ない。

ホイットニーの歌声が流れ、アタシはやっぱ少し切ない。
売れるという事は素晴らしい
でも有名になることとリアリティが
噛み合わない事がある

スキャンダラスな人生
アルコール依存という歌い手自身の状態が
自らの歌の評価を閉じ込める事もあるのか?

先週の企画の映像を纏めながら、
冷静に展開を考える。

今年以前の学生にうけがゼロでも
今年を起源としてやり続けたら
八年後には形になるやもしれん

集客について
ライブ間隔が空くと存在が忘れられてくるから仕方ない
という意見もあった。

じゃ本数を増やすか?
でも数少ない客の奪い合いにならないだろうか?
それをヨシとして良いのか?

今回ドキドキしながら学生が
ライブハウスに来てくれたように
普段のライブハウスに来ない層を
取り入れる努力をする道もある。

答えは?

数限りない選択肢に大して根っこは必要だ。

テレビからホイットニーの
ボディーガードって映画で流れた歌が流れる

あの映画、なんか筋書き滅茶苦茶だったよな
でもスゲー感動した。
誰かもレビューで書いてたけど歌が良すぎた。

じゃ答えは?

なんでライブに通った?
感動したからだな。

なんで音楽はじめた?
感動したからだ。

アタシ達は感動の間をさすらって
表現活動やってる

だとしたら、これだけを信じて守ればいいんじゃないか?

なんだか整理がついてきた。
今日は夫と家族を5名にすっか(おかし皇子含む)
なんて話を真剣にした。

夜に友人にあった。
最近元気ないからと花をくれた。
アタシはすべての切り出した話を
最終的にジョジョでまとめてしまい
相当ジョジョラーになったのを知った。

誰かに頭のディスクを一枚あげたい。

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