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2008年2月20日 (水)

Chelsea

Chelsea

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冬になりたての東京でこの曲を作ったら雪の多い年になった。
予知が歌になるのか予感が歌を作るのか。

今夜は六九共闘宣言Vol.2。(遊びに来てね)
桑沢の生徒さんが来てくれるかも知れなくて
でも正直見せていいのかと悩んだりもするんだけど
でも、それを通すしかないんだと思う。

生き様しか己が貫けるものはないのだからして。

Chelsea

Vivienne

 

Chelsea------君の飴玉なめたら

Chelsea------雪の町の味がした

Chelsea------心が君求めたら

Chelsea------靴の紐を結びなおそうか?

 

街は白金 初雪にけむり

アスファルトに積もった 浅い雪を蹴る

君は幻 笑顔の記憶に

あるはずのない 未来地図を僕はまだ消せない

 

Chelsea Chelsea つながりを信じるなら

Chelsea Chelsea 離れても平気だった

Chelsea Chelsea 行くはずの場所の向こう

Chelsea Chelsea 足がむくのをやめないよ

 

Chelsea------君の名前を呼んだら

Chelsea------心がまだ温かい

Chelsea------君を思う全てを全部

Chelsea------おまじないにしちゃえたらな

 

昼の頃には太陽がのぼり

白い粉雪 きらきらのダイヤ

君はずるいよ 奇麗事ばかり

何もいわずに僕はただ「わかったとだけ」答えた

 

Chelsea Chelsea 何もいえなかったのじゃなくて

Chelsea Chelsea 言葉にできなかっただけ

Chelsea Chelsea ありのままをうけとめたのが

Chelsea Chelsea ちっと裏目にでたのかな?

 

Chelsea Chelsea  Chelsea Chelsea

Chelsea Chelsea  Chelsea Chelsea

Chelsea----痛みだけが消えない冬の日

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