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2006年12月17日 (日)

眷属大歓迎会。

昨日ジョニーママンから頂いたみかんのなかで
一部が激しく柔軟になっているものに包丁をあてまして

「ここまでは食えるだろ?」
「いや、だめっすだめっす」

などとテトラ君と騒いでいた同日夜、
お風呂上りに外国在住の六力さんとこの眷属猫がきて
主人にメールしてくださいといいに来ました。

だもんで、せっかくだからビエネッタを買って歓迎会をしている、
というわからない状態の最中です。

まったくもって少年ジャンプみたいな日常です。

ありえない話といえば
ジョニーママンにオミカンのお礼の電話をしたとき、
先日上京した際にジョニーがママンに

「このまえ彩がもしジョニーだったらこんなときどうしたろう?って強く思ったのを
 感じ取ったよ。」

と、言ったそうです。
確かに、そう思ってました。あーふざけんなって感じだよ、こんなとき冷静なジョニー
だったらどう解決するのかなって。

言葉を交わさなくなっても
彼との対話はまだ続いてるんだなあと不思議な気分になりました。

あと、リアルタイムで私の「やべえ」がわかる盟友がいて
彼は小説家さんです。
これってテレパシーという奴なんだろうか。

とはいえ、私は鈍感らしく

先日も実母に
「あんまりしんどかったから彩に念をおくったのに通じなかった!!」
といって切れ気味にしょげてました。

ごめんね....でも....実母なんだから電話しようよ。

今日は寝てました。
激しく寝てました。東京ミネラルショーに大量の石を買いに行った以外は
人として機能してません。

石を買うために生きたみたいです。

....合掌。

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