
今日は性的に恥辱を司る
後ろのほうの穴のお話です。
アタシの痔の専門医のコウイチさん(推定年齢71)んとこに
この前治療してもらいに行ったんです。
したら先生は手をグーにして
恥…いや患部を再現して
普通と違ってヒダがどうとか熱弁をはじめました。
熱心に聞くアタシ。
したら先生
いきなり沈黙してこっちみたとです。
思わず、
アッ、アナルファックとか未経験だからなジジイ!
と心の中で叫んだアタシ。
うーむ反応的に自意識過剰?
てゆうか、
スピリチュアルカウンセラーとしても
専門学校講師としてもダメなチョイスです。
しかし沈黙を破り先生はついに質問を
「仕事は…何…してるの?」
(°□°;)!!!!!
なっなんかスッゲききづらそう
てゆーかなんか
この人ちょっとマズい想像してね!?
と焦ったアタシは冷静さを欠き
「占い師ですっ占っ占い占い師ですっ!」
と
女の春は売ってません的に弁明をこめた自白をしたのでした。
したら先生、
えっ
占い師なのっ?
と言ったが早いか、
「キャッ♪
僕ね、占われるの大好きなのっ」
と
自分を指差しながら女子高生のように椅子に座ったまま跳ねました。
先生、五センチは確実に浮いていたと思います。
どん引きでした。
その後も薬の処方などの話の合間に
能力に対しての質問や
「尊い仕事だから是非お続けなさい」
など挿入箇所がおかしい励ましなどが入りつつ治療終了。
若干げんなりしながらこれで終わりと思ったその時
子供のようにピュアな瞳でコウイチ先生は聞きました。
「でもさあ?
どうして人の事は見えるのに
自分のお尻の治し方はわからないの?」
…(゜∇゜)
しっ
失礼過ぎんだろうジジイ!!!
ヌッコロスぞおんどりゃあ〜(号泣)
帰宅して放心状態で吸ったkoolが切なかったです。
こんなことばっかり書くから
コメント欄にエロサイトの広告が増えるんですよね。
お詫びに早稲田の穴八幡の癒やしの大木画像をつけます。
ちなみに最近また治療に行ったら
とんでも発言でました。
ネタと失恋にはこと欠かない女です。
失礼しました。